おすすめの全1巻の漫画

時間が無い時にサクッと読める全1巻の漫画! 1巻だけど1巻じゃない!内容の濃いおすすめの作品をご紹介♪ 読み終わった後満足感でいっぱいになるはず♪(たぶん)

しわあせ

近未来を描いたSFパロディ 平和で平等な世の中になり、怒りなどを忘れた新しい世代に、 昭和の生き残りのじいさんが、奮闘し怒りやカッコをつける事 が良い事だと訴えかける。

無感情な世の中にならない為に、人間の感情がいかに大切か を伝えている作品。

自分自身年をとってきて割と何でも良くなってきてるが、これを 読むと好きな事に没頭する事の意味や、カッコを付ける事の 大切さを思い出させてくれる。

引用元-ぶろぐ@くぼっちゃんねる

ザ・プライザー

賭けごとに生きた父の死を期に、ザ・プライザー(賞獲者)として生きていくことに決め た息子の中郎。雑誌の懸賞や美術展の1等、競馬、カラオケ大会、仮装大会などを緻密な作戦を練って賞金を稼いで生きて行く。

ハルジャン

運動神経抜群だが高所恐怖症のハル。自分が通う高校の伝統「屋上ダイブ」をただ一人飛べずにいた。ある日赴任してきた数学の教師尾崎は、元スキーのジャンプの選手。 屋上ダイブが危険なので禁止を強く生徒達に言うが、ハルは尾崎の言いつけを守らず屋上ダイブを飛ぼうとする。その姿を見た尾崎は…ってな感じの宇宙兄弟の小山宙哉が描くスキージャンプの漫画。

ジジジイ -GGG-

安い物ばかり盗むやたら身の軽い正体不明の泥棒。通称「ハープ」実は彼の正体は70歳の老人。 いったいなぜ彼は盗みを繰り返すのか?それには隠された秘密が… 宇宙兄弟の小山宙哉が『モーニング』に持ち込みをした作品で第14回MANGA OPEN審査委員賞(わたせせいぞう賞)受賞。『劇団JET'S』で第15回MANGA OPEN大賞を受賞し、デビューのきっかけになった作品。

ネコマジン

ネコのような奇妙な生き物、ネコマジンが活躍するギャグ漫画シリーズ。『週刊少年ジャンプ』および『月刊少年ジャンプ』(共に集英社)にて1999年より2005年にかけて不定期掲載される。『ドラゴンボール』などのパロディが取り込まれ、『ネコマジンZ』では孫悟空やベジータ、魔人ブウ(ミスター・ブウ)が登場している。8話発表されており、それを全て収録した完全版が1巻刊行されている。完全版の装丁自体も『ドラゴンボール完全版』と似せて発行された。『最強ジャンプ』2014年7月号から再録新連載として掲載されている。 『ドラゴンボール超全集』では本作の舞台は『ドラゴンボール』と同じ時代、同じ地球にある未開の世界[1]だが、時代検証が困難なパラレルワールドだと解説されている[2]。引用元wikipedia-ネコマジン

銀河パトロール ジャコ

打上げ間近のロケット「キラキラ8号」に搭乗するアイドル歌手の亜月アンの話題がテレビで賑わっている最中、地球の小さな孤島に暮らす工学博士・大盛の前に、宇宙からやってきた銀河パトロール隊員・ジャコが現れた。凶悪宇宙人が地球に向かっているため、退治に来たが、乗ってきた宇宙船が故障してしまったのだという。 大盛は小さな孤島にやってきた政府警察の固茹に退去警告を受けながらも、宇宙船を調査し、再び宇宙船を動かすためには「空金」(スカイゴールド)という貴金属が必要だと判明したが、その貴金属は非常に高価なため、大盛とジャコは途方にくれてしまう。とりあえず、大盛とジャコは食料を買うために東の都に向かうが、スリや少女に絡む暴漢集団などの悪者を見るや、ジャコは激しく悪者に大暴れをし、次第には大暴れを見た警察を攻撃する。それを見た大盛はジャコを連れて人目のつかないところに逃げるが、その時、暴漢集団に絡まれていた少女のタイツに出会う。引用元wikipedia-銀河パトロール_ジャコ

岸辺露伴 ルーヴルへ行く

漫画家としてデビューを目指していた岸辺露伴は、新人コンテスト用の漫画原稿を書くために祖母の経営するアパートに2ヶ月ほど厄介になる。そこでアパートに入居した女性、藤倉奈々瀬と一つ屋根の下で暮らす事になり、そこで奈々瀬の故郷の地主の家からルーヴル美術館へと買い取られていったこの世で最も黒く、最も邪悪な絵の話を聞かされる。その後奈々瀬は失踪し、露伴もデビューが決まって仕事に夢中となり、10年もの間その絵の事を忘れていたが、仗助らとの世間話をきっかけにその事を思い出し、その絵に対する好奇心と青春の慕情から、その絵を見るためにルーヴル美術館を訪れる。引用元-wikipedia-岸辺露伴 ルーヴルへ行く

トーキョー・トライブ

架空の街「トーキョー」に生きる若者達の日常生活を描く。 「シヴヤSARU」「シンヂュクHANDS」は抗争を繰り広げるストリートギャング。 HANDSにやられたSARUのメンバーが今度はHANDSのメンバーを拉致し暴行を繰り返す。 行き過ぎた悪ふざけと暴行の果てあやまって殺してしまう。 殺人の隠ぺいを図るが、HANDSはそれに気が付きまた報復をはかる。 繰り返す報復劇、若者の犯罪を実に過激に、過剰に描写している作品。 トライブシリーズの原点。

Born 2 die

スピンオフ系漫画の先駆け。トウキョウトライブのスピンオフ作品
シャッターが下ろされ密室となったコンビニエンスストアで少年1人を除く、女子高生・おばさん・黒人店員・警官・暴走族・チーマーら9人が死体となって発見された事件の真相を描く。引用元wikipedia-BORN 2 DIE

ズタボロ

ワルボロのちょっと先のお話し。 高校生になったコーイチ達。あいかわらず悪さばかりしているが、ヤッコと考えが少しすれ違いコーイチは高校の連れと遊ぶようになり、ヤッコ達と距離を置くようになる。 コーイチは面倒事をどんどん犯していきヤクザの小間使いのような事を始める。 そんな時ヤッコが地元の族のヤキをくらいすぎて精神的におかしくなっているという話を耳にする… 以上おすすめの全1巻の漫画でした。 面白い作品があれば随時更新していきます。