至高のおすすめグルメ漫画をご紹介

グルメ漫画と言えば究極VS至高!そう「美味しんぼ」などが有名だ。
しかも昨今の日本はあらゆる形でグルメ漫画が進化している。
孤独のグルメやラーメン大好き小泉さんなど人気のグルメ漫画はドラマ化されグルメ漫画というジャンルを確固たる地位まで高めている。
そんなグルメ漫画の中で私個人のよりすぐりの作品をご紹介いたします。
 

ゆかいなお役所ごはん

普段、用事が無いといかない役所。
けどそんな役所には誰でも食べれる食堂がある。いったいどんなご飯が食べれるのか!?看板メニューや独自のシステム、驚きのコスパの良さ!などなど実在の役所の食堂にご飯を食べに行きルポした漫画。あなたの近所の役所ものっているかも!?

美味しんぼ 



究極のメニューVS至高のメニュー東西新聞文化部の記者である山岡士郎と栗田ゆう子が同社創立100周年記念事業として「究極のメニュー」作りに取り組むことになったが、ライバル新聞社帝都新聞が海原雄山監修の「至高のメニュー」という似た企画を立ち上げた為、究極と至高で戦う事に!その陰で海原雄山の実子である山岡士郎は父雄山を憎んでおりこのメニュー対決を使って父を負かす為に勝負を挑んでいた。 

駅弁ひとり旅   


鉄道ファンで弁当店経営者の中原大介が、結婚10周年として妻から休暇をもらい、日本一周を期限として特急富士号のA寝台個室のきっぷをもらうことから始まる。九州、四国、中国、近畿、北海道、東北、北関東、北陸、東海、南関東の順に旅を続け、日本一周達成後には東日本大震災の被災地を訪ねた。

駅弁を取り扱った漫画であるが駅弁に分類されていない食堂車の料理やフェリーの弁当も含んでいる。また基本的に日本国内の旅行であるが、近隣諸国(東北アジア)では北海道からフェリーでサハリン州へ、(沖縄を除く)日本一周・東北駅弁業者激励後、国内唯一の未踏地であった沖縄と共に台湾を訪問している。同じ東北アジアでもモンゴルと朝鮮半島は未踏である。

引用元wikipedia-駅弁ひとり旅

おかわり飯蔵  


古道具屋の店主・陣内飯蔵が周囲の人々の悩みやトラブルを解決するため、常識破りの料理を次々と開発する。飯蔵の料理のコンセプトは「安くて、簡単で、身体に良いこと」である。
引用元wikipedia-おかわり飯蔵

奇食ハンター


一見して食べるのに抵抗があるメニュー「奇食」を食べるというルポ漫画であり、数々の「奇食」が登場する。
取り上げられた奇食はご当地グルメや、B級グルメと呼ばれる全国各地のローカル料理や、地方企業の製品などが多かった。
2009年、ヤンマガ誌上で同作者による『痛車でいこう!!』が連載された時は休載していた。
引用元wikipedia-寄食ハンター

きのう何食べた?

 
几帳面な弁護士・筧史朗と、人当たりの良い美容師・矢吹賢二の2人が2LDKのアパートで暮らす毎日を、食生活メインに展開する物語。
主人公2人はゲイのカップルであり、メインの食生活以外にも、ゲイが抱える諸事情や、筧家を舞台にしてゲイの息子とその両親がどう向き合うかも描かれている。基本的に毎回一話読み切り。登場人物たちは実際の年月の進みに合わせて年をとっていく。キャッチフレーズは「2LDK[1]男2人暮らし 食費、月2万5千円也。」。

話数のカウントは「#●」。 ストーリー内に於いて毎回かなりのページを史朗の調理のシーンに費やしており、それが話の本筋と密接に関わっているのが特徴。料理のシーンもほとんどレシピ本同然の詳細な描写があり、食材や調味料の代用は何がいいかなどのアドバイスなども折り込まれている。単行本には作品内に登場した料理のレシピも掲載されている。

引用元wikipedia-きのう何食べた?

芸能グルメストーカー

アイドル・女優のお気に入りの飲食店に、トレンチコートのおじさん・本郷が実際に食べに行く漫画。掲載誌の都合もあり、芸能ゴシップ・下ネタの度合いが比較的強い。
引用元wikipedia-芸能グルメストーカー

荒野のグルメ 

『週刊漫画ゴラク』(日本文芸社)に集中連載された後に、掲載誌を『漫画ゴラクスペシャル』(同社刊)に移し2015年5月号から連載中。

中年サラリーマンが、都会という荒野のなかのオアシスと名付けた馴染みの小料理屋で帰宅途中に美味い肴と晩酌を楽しむ。

久住が原作の漫画作品『孤独のグルメ』がTVドラマ化された際には夜食テロと呼ばれたが、本作をほろ酔いテロと呼ぶ向きもある。

単行本2巻は2015年12月28日に発売されたが、同日発売となった土山の『勤番グルメ ブシメシ!』(リイド社)1巻に、本作主人公である東森が登場する描き下しエピソードが収録されている。

引用元wikipedia-荒野のグルメ

孤独のグルメ


個人で雑貨輸入商を営んでいる井之頭五郎(いのがしら ごろう)が、仕事の合間に立ち寄った店で食事をする様を描いたグルメ漫画。主人公が訪れる場所は高級料理屋などではなく、大衆食堂のような店がほとんどである。

また、出先での食事がメインのため、出張など(7話・19話・特別編)を除けば大半が東京を中心とする関東の店となっている。
料理の薀蓄を述べるのではなく、ひたすらに主人公の中年男が独りで食事を楽しむシーンと心理描写を綴っているのが特徴である。

ティックな展開などは少なく、あたかもドキュメンタリーのごとく淡々とストーリーが流れていく。
引用元wikipedia-孤独のグルメ

深夜食堂

この作品の舞台は、新宿・花園界隈の路地裏にあると設定されたマスター1人で切り盛りする小さな飯屋で、深夜0時から朝の7時頃までの深夜にしか営業しないことから、のれんには単に「めしや」と書かれているにもかかわらず常連客から「深夜食堂」と呼ばれている。メニューは豚汁定食、ビール、酒、焼酎しかないが、マスターができるものなら言えば何でも作ってくれる。この店を舞台に、マスターと客たちとの交流を描く。

引用元wikipedia-深夜食堂

ダンジョン飯

ある日、とある墓地の壁から地下へと延びる巨大な空洞が現れた。そこから現れた一人の朽ちかけた男は、一千年の昔に滅亡したはずの黄金の王国の王と名乗り、王国は魔術師によって地下に囚われ続けているため、元凶である魔術師を討伐した者には国の全てを与えると言い残し、その体を塵のように散らせて事切れた。その言葉に魅かれ、この突如現れた魔物ひしめくダンジョンを踏破しようと、多くの冒険者が乗り込む時代が幕を開けた。

主人公であるライオス一行は、ダンジョンの深層にてレッドドラゴンに挑むも、空腹からチームプレイに乱れが生じて壊滅状態となり、ライオスの妹ファリンはライオスをかばい、ドラゴンの餌食となってしまう。彼女が最後に使った脱出魔法の力で、一行は辛くも迷宮から脱出したものの、装備品以外の所持金もアイテムも失ってしまった。

金銭的な問題から仲間の2人は他に職を求め、リーダーのライオス、残留した魔法使いのマルシル、鍵師のチルチャックの3人は、ファリンが完全に消化される前に救出すべく、ダンジョンに戻ることにする。 しかし、金銭・食料・仲間などの不足はいかんともしがたく、ライオスはダンジョン内で食料を調達しながらの踏破と、その手段としてモンスター(魔物)を食べることを提案。

さっそく大サソリを捕まえて調理してみるが、調理法を知らずに酷い目にあう。そこへ魔物食に一家言をもつセンシが現れ、見事な手際で大サソリを歩き茸・スライムと合わせて水炊きに調理し、ライオスたちに振る舞う。意外な美味に驚く一行。

ライオスたちの目的を聞いたセンシは、レッドドラゴンを調理することは長い間の夢だと語り、意気投合。襲い来る凶暴なモンスターを倒し、調理し、食べながらのダンジョン踏破行が始まった。

引用元wikipedia-ダンジョン飯

忘却のサチコ

結婚式に新郎に逃げられたサチコ…妥協の結婚のはず傷ついてないと思っていたサチコだが実は落ち込んでいる事に気が付く。そんな時に定食屋で食べたサバ味噌煮定食があまりにも美味しすぎて全てを忘れさせてくれた。そう忘却の時間なのである。
それからサチコは忘却をもとめ美味しいお店を探しまわる。
実際のお店が出てくるので参考にお店にもいけて良い。

目玉焼きの黄身 いつつぶす?



自分の中の食べ方はマイノリティ?マジョリティ?
自宅で恋人のみふゆと初めて迎えた朝。
二郎はみふゆの作った目玉焼きをいつものように黄身をつぶして醤油を垂らし、白身と絡めて美味しく食べていた。

しかし、みふゆを見てみると黄身はつぶさずに白身だけを食べ、最後に残った黄身だけを口に入れていたのだ。二郎の口から出た言葉は「お前…バカか?」。 独り自宅に残された二郎は悩む。

自分の食べ方が間違っていたのか? 自分の食べ方は「あたりまえ」ではなかったのか? 悩む二郎は友人や同僚に相談するが、更に異なった食べ方を教えられ驚愕するのだった。

そして、みふゆの食べ方を真似してみた二郎は黄身を潰さずに白身だけを食べることの難しさを知る。

引用元wikipedia-目玉焼きの黄身いつつぶす?

ラーメン大好き小泉さん


女子高生・大澤悠のクラスに、小泉さんが転校して来る。
無口でミステリアスな小泉さんだが、実は彼女は日ごと美味しいラーメンを求める、ラーメンマニアだった。

引用元wikipedia-ラーメン大好き小泉さん

ゴールデンカムイ


日露戦争(明治37年)に従軍した元陸軍兵・杉元佐一は、戦死した親友・寅次の「妻の梅子の眼病を治してやりたい」という願いを叶えるため、一攫千金を夢見て北海道の地を踏み砂金を採っていた。
ある日杉本は、アイヌが秘蔵していた八万円(現代の価値にして約8億円)相当の金塊の噂を耳にする。アイヌから金塊を奪った男・のっぺらぼうは、収監された網走刑務所の獄中で、同房の囚人たちの体に全員合わせてひとつとなる入れ墨を彫り、金塊の隠し場所の暗号にしたという。
その後その囚人たちが脱獄したという話を聞きつけた杉元は、金塊探しを決意する。

探索行についた杉元は、ヒグマに襲われた窮地をアイヌの少女・アシㇼパに救われる。アシㇼパの狩人としての技量と知識に感服し、さらにアシㇼパの父が金塊を奪われて殺されたことを知った杉元は、自身は親友の願いを叶えるだけの金を手に入れる代わりに、残りの金塊をアイヌの手に戻しアシㇼパの父の仇を討つことを条件に、アシㇼパに金塊探しへの協力を求め、行動を共にすることになる。引用元wikipedia-ゴールデンカムイ

『今夜はコの字で』

実在のコノ字酒場を主人公を通じて紹介していく。実在の「コの字酒場」の名店がマンガに! 土山しげる最新作は"ふれあいグルメ"
コの字酒場とはコの字カウンターがある大衆酒場のこと。
そのカウンターには上座も下座もない。誰がどこに座っても
フラットな関係だ。そんなコの字ならではの空間が醸す
「人のふれあい」と、その店でしか味わえない「極上の酒と肴」を、
読む者の胃袋を刺激してやまない食マンガの大家・土山しげるが描く!

引用元amazon-今夜はコの字で

『駅前グルメの歩き方』 

日本各地を取材旅行で廻る小説家・花房徹と担当編集者の加藤が、取材の合間に立ち寄った店で食事をする様を描いた常食をテーマにした作品。食材の説明等の料理の薀蓄を述べるだけではなく、そこで出会った人たちとの触れ合いを綴っているのが特徴。
引用元wikipedia-駅前の歩き方

食の軍師 

『食の軍師』(しょくのぐんし)は、泉昌之による日本の漫画。『週刊漫画ゴラク』(日本文芸社)にて2011年より連載中。2015年4月にTOKYO MXにてテレビドラマ化された。 主人公である「本郷」は、人一倍食事にこだわる中年男。自らの内なる「軍師」の助言に従って、種々の飲食店を食べ歩いては、完璧なる食の組み立てを追い求めている。そして彼の目の前に、ライバルとなる青年「力石」が立ちふさがる。タイトルの「食の軍師」は、本郷の内なる軍師のこと。「食の軍師」=「蜀の軍師」[1]で、諸葛孔明をモデルにしており、作中でも三国志のパロディーがしばしば描かれている。引用元wikipedia-食の軍師
以上至高のグルメ漫画セレクトでした。 面白い物が他にあれば随時更新致します。